経営方針

ホームホーム会社情報経営方針

世界共通の不動産ブランド

~質・規模ともに不動産仲介業界No.1のリーダーになることをめざして~

センチュリー21は1971年アメリカで誕生し、現在では世界78の国と地域に、6800店舗、従業員数10万人の規模に成長した世界最大級の不動産仲介ネットワークです。

日本では、1983年に当社が設立され、翌年首都圏に最初の加盟店が誕生し、その後、関西地区、中部地区、九州地区の加盟店を加え2015年9月末現在では全国に887店舗を展開するまでになりました。

世界78カ国 全世界6800店舗 従業員10万人を誇る規模

私たちの共通の企業理念は、世界共通の「CENTURY21」というロゴマークの下に、各地域に深く根付いた多くの加盟店を通じて、不動産仲介業務を厳しい行動基準と高い倫理観を持って運営すること。そして、店舗数において、不動産仲介フランチャイズ店舗数No.1(※)を達成いたしました。お客様へのサービスの質においても、常に業界のリーダーであるという自負と自覚を持って、努めてまいります。

当社は、過去30年間にわたり積み上げてきたお客様からの厚い信頼と高い評価を、今後とも維持・向上させていく所存です。その為にも、私たちは加盟店の全営業員のレベルアップに更に磨きをかけ、お客様へのよりよいサービスの提供に努めて参ります。

※2015年6月時点/東京商工リサーチ調べ
売買・賃貸の両方を取り扱う不動産仲介フランチャイズ業としての全国における店舗数

経営理念

century21

各地域に深く根付いた多くの加盟店を通じて、不動産仲介業務を世界共通の「CENTURY21」というロゴマークの下に、厳しい行動基準と高い倫理観を持って運営し、店舗数においても、お客様へのサービスの質においても、常に業界のリーダーであるという自負と自覚を持って、NO.1を目指します。