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事業沿革 History

1971年
世界最大級の不動産ネットワークの誕生アーサー・バーレットとマーシュ・フィッシャー。2人のアメリカ人が描いた世界最大級の不動産ネットワークへの夢。それがセンチュリー21の始まりでした。
1971年
FCネットワークはわずか17店舗でスタートしました。その後3年で店舗数を1,000まで増やしました。
1975年
全米NO.1の不動産ネットワークへと急成長。アメリカンドリームの歴史に新たな1ページを刻みました。
1983年
伊藤忠商事がセンチュリー21と提携
1983年
センチュリー21・ジャパンの誕生。首都圏に確実にその第一歩を記しました。
1984年7月
「首都圏にてグループ最初の加盟店12店舗が一斉にオープン。」
1990年
関西圏への進出。日本最大のネットワークへ。その優れたシステムは地域性が強いと言われる関西の不動産業界にも受け入れられ、着実に店舗数も増加させていきました。大手不動産チェーンをしのぎ、関西圏でもNO.1の不動産ネットワークをゆるぎないものにしています。
1999年
中部圏に進出。
より多くのお客様からの信頼にお応えするための企業スローガンとして、『お客様主義宣言』を提唱しました。
2001年
グループ内のエクストラネット“21net”を構築
11月21日 ジャスダックに上場。
新資本金517,750,000円
2003年
九州圏への進出。
日本NO.1の不動産ネットワークに向け、更なる一歩を踏み出しました。
2005年
加盟店舗数 600店舗突破
2007年
加盟店舗数 800店舗突破(12月)
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